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イノベーション

安全性と走る喜びを求めたイノベーション

イノベーションは私たちの信念です。

イノベーションは私たちの信念です。素晴らしいアイデアをもって技術的な限界に挑戦してきたこれまでの研究姿勢は、今日の最先端技術の研究・開発に受け継がれています。

より優れた性能を、より確かな安全性を保証するタイヤで走る喜びを追求します。

これまでのイノベーションの歴史

  • 1970

    ジャック・フィンドレイとグイド・マンドラッチがミサノサーキットにて初めてスリックタイヤを装着して走行。

  • 1983

    BMWのユベール・オリオールがミシュラン初のダカール・ラリー勝利。エアチューブの代わりに「ビブムース」と呼ばれる小さな穴のあるムースが出現。

  • 1984

    MotoGPにて初めてラジアルタイヤのテストを開始。

  • 1987

    ミシュランが初めてモーターバイク用タイヤ、 MICHELIN A59/M59Xの販売開始。

  • 1992

    ミシュランの研究の集大成となる100%シリカコンパウンドをレースで初めて使用。

  • 1994

    GP500で初めてデュアルコンパウンドを採用したタイヤを投入。

  • 2005

    MICHELIN Power Raceを発表。タイヤのセンターとショルダーで異なるコンパウンドを使用した初めての2CTハイパースポーツタイヤ。レース用タイヤとして初めて公道での使用が認可されたこのタイヤ、二重構造ならではの快挙です。

  • 2009

    MICHELIN Power One Compétition16.5"発表。左と右の両コーナーに対応できるよう、タイヤ両側面にかかる様々な負荷に独立して適応することができるAST(アシンメトリックテクノロジー)を初めて可能にしました。

  • 2011

    MICHELIN Pilot Road 3発表。濡れた路面上で抜群のグリップ性能を発揮するXST X-sipeテクノロジーを備えた初めてのモーターサイクルタイヤ。

  • 2014

    バイアス構造とラジアル構造の長所が融合された2ATテクノロジー(デュアルアングルテクノロジー)により、大型でパワフルなロードバイク用にデザインされた Pilot Road 4GTを発表。